Globee

AI英語教材「abceed」に旺文社の『オーレックス英和辞典・和英辞典 第2版』が掲載開始

2021年8月5日

株式会社Globee

株式会社Globee(所在地:東京都港区、代表取締役:幾嶋 研三郎、以下 Globee)は、AI英語教材「abceed(エービーシード)」(https://www.abceed.com/)の定額プランであるProプランにて、株式会社旺文社(所在地:東京都新宿区、代表取締役社長:生駒 大壱)が刊行する『オーレックス英和辞典・和英辞典 第2版』に対応した事を報告させて頂きます。

旺文社 × abceed

abceedは「学習量×学習効率を最大化する」というミッションに基づき作られたAI英語教材です。TOEIC®、英検®の出題形式に合わせたクイズをはじめとした様々なトレーニング法に対応し、200を超える人気英語教材コンテンツにアクセスする事ができます。さらに、学習最適化エンジン「abceed AI」を活用した問題のレコメンド、スコア予測、過去問レベル判定テストの利用が可能です。2020年12月には、登録ユーザー数150万人を突破いたしました。

そしてこの度、abceedの定額プランであるProプランにて、株式会社旺文社が刊行する『オーレックス英和辞典・和英辞典 第2版』に対応した事を報告させて頂きます。

【新たに対応開始となる辞書】

オーレックス英和辞典 第2版

『オーレックス英和辞典』は高校生の日常学習、大学受験・検定試験からビジネスまで、英語を学ぶすべての方々に向けた上級学習英和辞典です。総項目約10万5,000を収録し、充実の文法・語法解説と、豊富な用例・多彩な表現で、本物の英語運用能力が身につきます。

オーレックス和英辞典 第2版

『オーレックス和英辞典』は、高校生の日常学習、大学受験・検定試験からビジネスまで、英語を学ぶすべての方々に向けた上級学習和英辞典です。自然な日本語を、基本的かつナチュラルな英語に訳した用例が約9万8,000と豊富に収録されており、さまざまな形の発信に役立ちます。

オーレックス和英辞典 オーレックス英和辞典

今後はabceedの更なるブラッシュアップを図りながら、英語学習に取り組む全ての人のサポートが出来るサービスへと改善を重ねて参ります。

【旺文社について】

旺文社は2021年に創業90周年を迎える教育出版社です。書籍出版にとどまらずICTも積極的に推進し、ユーザーの皆様に新しい学習体験を提供する一環として、デジタル学習プラットフォームなどへの教材ライセンスを多面的に展開しています。
※ 旺文社のライセンスビジネス https://www.obunsha.co.jp/pr/license/

社名:株式会社 旺文社
代表者:代表取締役社長 生駒大壱
設立:1931年10月1日
本社:〒162-8680 東京都新宿区横寺町55
事業内容:教育・情報をメインとした総合出版と事業
U R L:https://www.obunsha.co.jp/

【本件へのお問い合わせ先】

株式会社Globee
社長室 石渡 幹大
アドレス:mishiwatari@globeejp.com
電話番号:03-6230-9016

【abceedとは】

abceedは「学習量×学習効率を最大化する」というミッションに基づき作られたAI英語教材です。TOEIC®や英検®︎の出題形式に合わせたクイズをはじめとした様々なトレーニング法に対応し、200を超える人気英語教材コンテンツにアクセスすることができます。さらに、学習最適化エンジン「abceed AI」を活用した問題のレコメンド、スコア予測が可能です。

【abceedの特徴】

  • 200を超える人気英語教材のコンテンツを活用した学習が可能
  • TOEIC®/英検®︎問題集や、単語帳、リスニング、リーディング、スピーキング、ライティングの対策など、20種類以上の学習機能に対応
  • 「abceed AI」によりTOEIC®スコアのリアルタイム予測が可能
  • 良質な20,000問の中から、難易度や習得状況から最適な問題をAIがレコメンド
  • 1日30問の学習でTOEIC®スコアが*1平均96点/月アップの実績あり
*1 有料会員のうち、30問/日以上の問題を解いているユーザーの平均予測スコア上昇

■企業概要

株式会社Globee
代表者:幾嶋研三郎
所在地:東京都港区東麻布一丁目7番3号
創 業:2014年6月12日
事 業:学習コンテンツ配信事業
URL:https://www.globee.io/